豪腕☆テ綺ー羅の競馬予想ブログ

主に穴馬1頭を推奨します。馬券が下手なので3連系や馬複の軸や紐の参考に。

今、仮想通貨への投資が熱い!!


あけましておめでとうございます。

綺羅ちゃんです。






皆さま、仮想通貨はご存知でしょうか。



何かとよく聞くのが「ビットコイン」ですよね。


2008年の登場より、ビットコインは投資の対象として目をかけられ、1コイン辺りの価値がこれまででどう変革したか。



ビットコインの最初期の価格は1コイン0.07円。

つまり、100円で約1430コイン買うことができました。




現在のビットコインの価格は、皆さまご存知でしょうか。



なんと1コイン1,776,762円。
最初期に買った1430コインをまるまる持っていれば今頃約25億円になっているわけです。



これこそスーパードリーム。
宝くじも真っ青なシロモノですよね。



今回、なんで改めて記事を書こうかと思った理由が、これと異なる「アルトコイン」の急騰にあります。




アルトコインとは?なんだか難しいなあと思う人に分かりやすく説明すると「ビットコイン以外の仮想通貨」を指します。





2018年、このアルトコインがマジで熱いんです。




中でもオススメしたいのが


Rippleコイン NEMコイン



正月前に大学時代の友人達と遊んでいて、そこで銀行勤務の友人に仮想通貨について触りを教えていただきました。




正直僕自身ホリエモンひろゆき信者なので、仮想通貨の取引自体馬鹿らしいと思っていたのが本音です。笑




しかし、気になってはいた事は事実で、クレジットカードやコンビニからも仮想通貨が買えるコインチェック coincheckをDLしてみました。




その友人もコインチェック coincheckから仮想通貨を買っており、チャートグラフが見やすい事や、入出金が初心者にも優しい事、また100万円までの保証金がある事や、最大の理由は口座が簡単に素早く作れてかつ維持・管理にお金がかからないのでこれに決めました。





5〜10分くらいで会員登録だけして、年末だったため年明け2日まで放置してたのですが、とりあえず勧められた Rippleコインを購入。




Rippleコイン自体はビットコインと違い、 1コイン200円程度で購入する事ができました。




これが1つの大きなポイントで、

アルトコインはまだまだ成長途中の仮想通貨のために周知がされておらず、大きく開拓の余地を残した仮想通貨であるという事です。





あのビットコインも最初は1コイン0.07円でした。それがあそこまで成長しているのです。




アルトコインも第2第3のビットコインを目指すべく、日々成長しています。





そして迎えた今日、アプリを見てビックリ。










寝て起きたら1コイン辺りの単価が倍近くに上がっとる…。





本当に、見た瞬間ビックリしました。





総資産がいきなり倍近くになっていて、

「あれ、俺購入金額間違えたっけ」と錯覚する程wwwww





この Rippleコインですが、

来たる1/8にはアラブ上場、さらにカナダ市場へも上場決定と更に石油マネーによる市場の加速が予想されます。




今日の最高値は一時400円超えと、来週中にも1コイン辺り500円を超える勢いです。






現在、 Rippleコインはビットコインに次ぐ時価総額2位。このままいけばあのビットコインを飲み込む勢いです。






AI予想でも2018年末段階の1コイン辺りの単価予想が1000円を超えており、今後ますます加速してゆく仮想通貨になると予測されています。





現実に、 Rippleコインの価格の上昇は週間/月間グラフを見てもらえれば明らか。









これが近い将来、いま投資した額の3〜数百倍になるんです。





当たり前ですが、こんなアツいチャンス滅多にないです。

しかし、仮想通貨について知らなければこんなチャンスを知るよしもありません。





僕は年末友人にこの話を聞くことができて本当にラッキーだと感じました。




まだまだ伸びしろしかありませんからね。




NEMコインについても、こちらは Rippleコインの75%くらいの価格で現在購入することができます。





買い要素は Rippleには負けますが、今後500円台は堅いと言われている仮想通貨です。





これら2つともをまとめて買えるのが、冒頭でも出したコインチェック coincheckです。




最近多くCMを打っていますし、この出川の広告を見たことある人は多いのではないでしょうか。



ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin





たぶん、スマホから簡単に操作できるという点ではこれがナンバーワンだと思います。





無駄なタブやページがなく、初心者でも安心して立ち回れるのが高評価です。





皆さまもまずは今月のお小遣いの1/10からでも、ドリームマネーへの切符を買ってみてはいかかでしょうか。




登録→購入自体は10分程度で完了できます。




今後もフォロワーの皆さまに有益になる情報を発信していければなと思います✨✨✨

ジャパンカップ印公開

皆さまこんばんは。綺羅ちゃんです。





秋の古馬三冠、二冠目ジャパンカップがいよいよに迫りました。

皆さま本命はもう決まったでしょうか?





僕はまだ決まってません。




というのも、今日の芝レースを見てて明らかに内先行馬かつヘイルトゥリーズン系が有利なんですよね。




こんなんキタサンブラックに本命打つしかないじゃないかって感じなんですよ。




ただ現行オッズが単勝2.3倍。




鞍上は鐙の長さを左右で変えて今日のレースに調整していましたが、京都と東京では右左周りが変わるため恐らく足への負担も大きくなる。





さらに馬自身も既に社台へのシンジケートも組まれておりメイチ度ゼロ。オマケに天秋の激走から中3週でここ。




有馬記念全力投球を最初から公言している通り、それを信じるならば今回は完全に調整程度の仕上げでしょう。




また喉なりの影響も不安です。

この時期の乾燥した空気の中、喉なりを抱えている馬があのタフな馬場で2400走るのは至難。

喉なりに関しては噂程度ですが僕は本当だと思ってます。

そう考えれば納得がいくポイントがあまりに多い。




単勝を買うなら今回より間違いなく前走が正解でしょうね。





しかし他に買いたい馬が居ないのも事実。





シュヴァルグランは大トビで、馬群を割って差し切れる脚は無く、でもチンタラ外に持ち出してたらまず届かない。

この馬の理想は中〜外枠から好位から一列後ろで脚を溜めつつ直線弾ける競馬だと思っています。

ので、キタサンに逆転する目は恐らくありません。

しかし今回はキタサンの後ろで脚を溜めつつ直線何かの間違いで内が空けば面白いとは思います。

でもそれは一か八かなので軸には不向きと言えるでしょう。






マカヒキはこの馬の新馬からずっと色々言っているのであまり深くは語りません。

なんならブログ記事にも書いてます。

正直買い時は前走。それも天に見放されましたが…。

マカヒキは強いです。きっと引退まで応援してます。でも今回、今の馬場で2400はキツすぎる。造園課の仕事ぶりに期待。





サトノクラウンについても散々お話しているので今更ですが、この馬の買い時は決して馬場が濡れている時じゃ無いんですよ。

元はG1を勝ちきれないG2大将で、その理由はキレのなさとギアチェンジの遅さ。

要するに時計がかかる馬場なら走れるんです。

京都記念宝塚記念、天秋と自信の本命を打ちましたが、今回もそこまでの軽視は禁物。

正直土曜日の馬場を見ていると全然好走してもおかしくないと感じました。

しかしこちらもキタサン同様、あの激走から中3週な上にお世辞にも中間も順調とは言えない。

未勝利馬に併せて遅れるって相当ですよ。

これなら同型のシャケトラ狙いたいって思いました。






レイデオロは最弱世代とまで言われた3歳牡馬世代の大将。

ハッキリ言ってダービーもクソみたいなペースでクソのような流れ。鞍上の好騎乗がなければ名前すら出てこない馬だったと思います。

それが一夏を越えて、前走神戸新聞杯では同世代相手とはいえ強い勝ち方。

早くからJC一本に照準を合わせて来たのは好印象ですが、いかんせん土曜日にミスプロの好走が無い。

内枠に入れた事、2kgハンデ、鞍上がルメールという点は正直かなりプラスにはなりますが、ここまで人気を被るのは想定外。

関東馬の3歳馬なんて正直来る気はしませんが、果たして。






現状本命予定はキタサンブラックなのですが、相手選びが非常に難解。





最悪ケンするかもしれません。




一応、馬場変わり無しを想定して印を出すならば

キタサンブラック
○シャケトラ
シュヴァルグラン
ソウルスターリング
レイデオロ
レインボーライン

普段は印は4頭までに絞るのですが、今回限りは本当にわからないです。



明日も平場でセコく稼ごうと思います…笑

オールカマーの中心となるのはこの馬だ!



諸君おはよう。




先週のTwitter◎予想は





ローズSレーヌミノル(4番人気9着)

セントライト記念→クリンチャー(4番人気9着)




と二頭とも当日4番人気で9着と敗北に終わった。


クリンチャーに関して言えば分析とほぼ正反対の条件で戦わされることになり、レース前から飛ぶ気しかしなかった。










今週こそ国営に躍らされずにしっかりと当てていきたいですね^^




先週までの◎成績(5-3-2-8)





さあ気持ち切り替え今週は注目のG2が2連発!





その中で、今回特筆するのは古馬中距離G2




オールカマー(中山芝2,200m)」です。




今週の◎(予定)馬は…。










モンドインテロ(予想3番人気単勝4.8倍見当)です。






恒例の血統から見ていきましょう。





ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父ブライアンズタイム(ロベルト系)





ディープ×ロベルトのスタミナ差しタイプ。





ギアの即切り替えを求められる瞬発力勝負ではキレ負けますが、捲り気味の押し切る競馬がカタに嵌れば強い血統背景。





何度も伝えている通り、中山はコーナー曲がってからのヨーイドンではなく基本的にスタミナ比べのロンスパ合戦になる舞台。


血統背景的には今回の舞台は合致。







戦績





中山芝(0-0-1-0)
右回り(5-0-3-1)唯一の馬券外は大阪杯(G1)
右回り且つ非根幹距離(4-0-1-0)ダート含む
右回り且つ非根幹距離(3-0-0-0)芝レースのみ






この馬の買い方簡単すぎませんかね…。



この馬の買い時は芝の右回り非根幹距離レースで、かつスタミナ比べのロンスパ合戦になる舞台と見ます。





もちろん、競馬はそんなに簡単ではないですし、他にもこの馬を推奨する理由はありますがそれはまたいつか、後ほど。






ここで、「非根幹距離」って何?というビギナーの為に少しだけ解説します。


最近嬉しいことに私の周りでちょっとした競馬ブームが起こっており、新規参入が多くなっているので少しだけ…。







ではまず、根幹距離とは。



根幹距離とは、走破距離が「400m(2F)」で割り切れる距離で、馬が集中し走り切るのに適正とされる距離の事で、スピードと持久力の両方が必要とされるレースです。






非根幹とはこれの逆、つまり走破距離が400で割り切れない数字の距離で設定されたレースを言います。





非根幹では根幹距離を走る上で必要とされるもののハードルがやや下がる為、基本的に非根幹距離のレースは荒れる傾向にあります。





歴史的名馬で言えば名牝アパパネ

彼女は根幹距離では無類の強さを持ちますが、非根幹距離では連帯すらない成績に終わっています。



最近だとさらに条件は加わりますがルージュバックなんかもそれに該当します。






根幹距離では強い馬が、非根幹距離では「あれ?」と思うように成績を残せないことがあります。






もちろん、根幹だろうが非根幹だろうが関係ないよー^^と強い馬もいます。

ルドルフなんてそんな感じですね。






競馬以外で例えるなら、





勉強で9科目全部80点とれるA君が居ます。

勉強で、国語と英語だけ95点でそれ以外60点のB君が居ます。





総合的(根幹)に見ればA君が勝っているようにも見えますが、科目(競馬場の舞台)が国語(非根幹)で勝負だとしたらどうでしょうか。





95点をとれるB君にA君は敵いません。


これが根幹距離、非根幹距離の関係です。






ちなみに、ルドルフはオール100点取ります。神です。非根幹とか関係無いです。





少しは距離について理解できましたでしょうか?




今週こそJRAを破壊するぞーーー!^^^^^